
相変わらずのスピークイージー。
地下倉庫にバーが隠れているような感じ。



カクテル ペーパープレイン。

相変わらずのスピークイージー。
地下倉庫にバーが隠れているような感じ。



カクテル ペーパープレイン。



滞在先はシドニー。
エースホテルは、京都でも泊まったことがあるので日本と比較してみることに。


散策をしていたらイギリスのような住宅街だったので、パブに行くことにした。


ビールとフィッシュ&チップス。
窓から見える住宅の煙突と絶妙な組み合わせになりました。
イギリス気分。

外に溢れています
大盛況

カウンター内にDJとドリンクを作るスタッフがいます
カウンターで飲む、過ごすのではなく、カウンターでドリンクを買うといった感じ

カンパリとベルモットのカクテル
アメリカーノ

プレミックス マティーニ
元来からあるステアのマティーニの凄さに改めて気付かされました
メルボルンの北側に位置するワイン銘醸地ヤラバレーへ。

目的は、フォーピラーズジン蒸留所




軽く試飲をしてジンを購入しました

バーの入口がわかりにくいのも流行り

スモーキーなOld Fashioned
煙と共に提供されます
これも流行り

煙が落ち着いたらこんな感じです
シナモンスティックを添えて飲みましょう
メルボルンでアブサンが飲めることを知り来ました









Bar Olimpic
スローイングで作るマティーニとネグローニ。
ParadisoやShipsは、トレンド的なスローイングですが、BoadasとOlimpicではスタイルが見受けられました。
旅行期間中は、マティーニとネグローニをさまざまな角度から体感しました。
流行りや情報も大切ですが、その中で自分はどうしたいかを考えていきます。






Boadas Cocktails。
スローイング発祥の地とされているらしい。
スローイングで作るアドニスをいただいた。






2022年1位の称号、Paradiso。
冷蔵庫の扉を開けると広がるバー空間。
3杯いただきました。





真ん中にある台は、船だと思う。
氷にチョコレートをコーティングしてあるネグローニ。
スタッフが、「氷が溶けにくいし、チョコとネグローニが合うんだよ」と言っていた。
シトラス感がしっかりとしているラストワード。
どちらも、シグネチャーカクテルとしてメニューにありました。