

静けさと澄み切った空気。
アルプスの水で作った高級氷で飲むネグローニ。
飲む環境の大切さを改めて学ぶ。


数ヶ月前にチューリッヒからご来店のお客様に教えてもらったバー。
チューリッヒで蒸溜しているジンを勧められた。
ジン TURICUM。
美味しいので、蒸溜所見学へ行くことにした。





蒸溜について丁寧かつわかりやすい説明。
ブレンドして、自分だけのジンをボトリング。
勉強になったというよりも、感動の方が多かった。


静けさと澄み切った空気。
アルプスの水で作った高級氷で飲むネグローニ。
飲む環境の大切さを改めて学ぶ。


数ヶ月前にチューリッヒからご来店のお客様に教えてもらったバー。
チューリッヒで蒸溜しているジンを勧められた。
ジン TURICUM。
美味しいので、蒸溜所見学へ行くことにした。





蒸溜について丁寧かつわかりやすい説明。
ブレンドして、自分だけのジンをボトリング。
勉強になったというよりも、感動の方が多かった。

2006年に初めて訪れて、体感したことのない世界観に衝撃を受けた思い出のあるバーです。
雰囲気に圧倒されて、当時一緒に行った友人とこれ以上ないくらいの小声で会話をした記憶があります。
空間にスタイル、シーンがあることを学んだ場所のひとつでもあります。
今は、残念ながら、当時の雰囲気、空気感は漂っていません。
おそらく社会状況の変化やソーシャルメディア、情報化社会に応じてきた結果だと思います。
今回、ロンドンの至るところでそういったことを感じました。
伝統と文化による独自の世界観を体感したくて、渡航しているので残念な状況です。
変えるべきことと変えてはいけないことの選別、センスやバランスの必要性を学びました。
アイリッシュコーヒーが名物らしい。
真向かいにあるバーテルミニに行ってから、7年経っていることに気付く。


バーの入り口で前回の旅行で来たことあることを思い出す。
ネグローニ。
とても不便な場所にありました。
無人の駅に戸惑い、タクシーアプリがなかったら辿り着けなかったと思います。
それだけ自然豊かな環境です。
蒸留の排熱で温室ハウスを稼働させて、ジンに使用するボタニカルを栽培しています。
現地の空気、作り手の熱量や想いを知ると、大切に扱いたいし、これらをお店で最大限伝えるための努力をする必要性を感じます。



2014年、2018年以来、3回目
今回も持参したNo.3にサインもらいました



2018年以来2回目
マティーニ

気付けば6回目のロンドン。
まずは、パブから。

創業900年の趣ある酒場
時の積み重ねに勝るものなし

オーストラリア研修 最終地ケアンズ。

最終地では、ゆっくりしたかったので、シャングリラホテルの景色がいい部屋にしました。
ベランダからの景色は良かったせいか、すごくリラックスできました。

しかし、気になる場所がありました。
ジンの蒸留所とバーを経営しているようです。
結局は仕事になります。




マティーニ

ネグローニ


スモーキーオールドファッションド

エスプレッソマティーニ