投稿者: yamauchi

大阪で昼バー 昼から営業しているBARをお探しの方

昼からBARで飲む人っていらっしゃるのですか?といったご質問は多いです。

ニーズがある、ないの問題ではなく、ライフスタイルが多様化した現代社会において、今後必要とされる文化、場所だと考えています。

ジヴェルニーが目指しているのは、日常生活に支障をきたすような飲み方ではなく、自分らしさ、日常と向き合うための一杯、日常生活を高めるポジティブなお酒です。

ようは、ライフスタイルを豊かにするために、敢えて昼から飲むということです。

昼飲みはそうあるべきかと思います。

先日、お客様から、子育てをしている女性は、夜に出かけることができないため、ママ友たちと昼から夕方にかけて、カクテルが飲めるBARを探していましたといったお声をいただきました。

そもそも、昼バーは、日常を高めるために、なんとか自分の時間を確保しようとしている方々のために始めたところもあるので、非常にうれしいお言葉でした。

ジヴェルニーは窓があるため、昼BARとしてもおすすめです。

市中の山居のような、都会(日常)の中にある非日常。

本当の自分らしさ、日常(生き方)と向き合うためにある水(お酒)と光(移ろい)。

時計がない4畳半の酒場で感じる移ろい、時の刻み。

個人の感覚で感じ、想像できる今、ここだけのスタイル、シーンが生まれ、自分らしさ、日常(生き方)と向き合える空間。

昼バーは、大阪福島区にあります。

よろしければ是非。

 

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大阪福島区BARで待ち合わせ、食前酒

大阪福島区にあるジヴェルニーです。

 

 

 

バーは、食事の後、夜に行くといったイメージをお持ちの方が多いように思います。

お酒の飲み方で、食欲を促進するため、同席者との会話が弾むきっかけを作るため、食事前に飲む、食前酒、アペリティフというスタイルがあります。

大阪福島駅近くで、昼からBARとして営業しているジヴェルニーは、待ち合わせをかねたアペリティフ利用もよろしいかと思います。

種類としては、酸味、苦味、炭酸、度数が高めといったいわば、胃を活性化するようなお酒がおすすめです。

平日、週末ともに昼、夕方前から、大阪福島区路地裏で営業しております。

よろしければ是非。

 

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4月18日 営業時間変更のお知らせ

この度、ジヴェルニー店内にあるカウンター椅子を新調することになりました。

配達、納品の都合上、営業時間に変更があります。

誠に勝手ながら、4月18日の営業時間を18時~23時(last)とさせていただきます。

本来は、休業日に行うべきことではありますが、あらかじめご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

大阪福島区で桜から感じる

営業前、大阪福島区、近隣を散歩中のこと。

都会、ビジネス街ならではの騒々しさ、現実感漂う中に、さりげなくある光景、瞬間に気持ちが癒されました。

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この時期、言うまでもなく、桜が見ごろ。

桜は、日本のスタイルあるシーンの代表だと思います。

人によって違う、思い出や感情がこみ上がってくることによって、その人だけが感じる瞬間。

満開の中、各一本、一片ずつ散っていく、花びらから感じる、今、ここだけでしか見れない、数日だけの光景。

単なる綺麗といった見た目、言葉だけのものではなく、心が癒される魅力は、自分らしく向き合えることにあると思います。

ジヴェルニーでも同じく、自分らしさを感じていただく、今ここだけの瞬間を演出していきたいと改めて思いました。

そして、四畳半というスペースで設けた酒場の存在意義も確認でき、良かったです。

大阪福島区の路地裏にある、外来BAR文化と融合した日本らしい空間感覚、市中の山居をイメージした都会の中の非日常。

それは、お客様の感覚、本当の自分らしさと向き合える、日常や生き方(ライフスタイル)に繋がる場所です。

たかだか一杯、酔うためだけにすぎないと思われがちなお酒ではありますが、文化との融合によって広がる世界感は無限大です。

大阪福島区路地裏の小空間にスタイルあるシーン(光景、瞬間)を。

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日常の中にさりげなくありますが、果たしている役割、存在は大きいですね。

 

 

 

 

 

ジヴェルニー 自然の移ろい

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開花前

 

 

バックバー柱にある一輪の花とサイド(窓)からの自然光。

作家の方が、手掛けたウイスキー樽材で作った、一点モノの花入と自然の移ろいが、今という瞬間を感じさせてくれます。

都会(日常)の中の非日常的な空間。

忙しい日常生活の中において、お客様が自分らしさを感じる時間を確保できる場所です。

昼BARは、日常と非日常を行き来するにおすすめです。

大阪福島区の路地裏で、外来文化(バー)と融合された、日本らしい空間感覚、市中の山居をイメージした広さ四畳半の酒場。

いろんな空気、姿を見せてくれます。

 

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開花

 

 

日曜日 昼は大阪福島区BARで過ごす 休日スタイル


大阪福島区路地裏で感じる自分らしい休日。

OFFの状態だからこそできる、日常との向き合い方。

昼BARのジヴェルニーには、本当の自分らしさに気づくための、水(お酒)と光があります。

それは、都会(日常)の中の非日常な場所だからこそ感じる世界。

外来文化(BAR)と融合した日本らしい空間感覚・市中の山居をイメージした空間は、昼~夜にかけてもおすすめです。

休日だけ感じることができる時の刻み、移ろい。

日曜日は、昼BARとして営業してます。

時計がないBARで、休日ならではの過ごし方をお楽しみ下さい。

大阪西梅田、中之島、堂島から徒歩圏内にありますので、ランチ、買い物帰りに、お酒と共に休息するといったスタイルもおすすめです。

 

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なにわ筋から続く裏路地。昭和の雰囲気を感じます。日曜日の昼は静寂に包まれています。

 

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バーカウンターリフォーム 

バーテンダーになってから、お客様にとって、口当たり、飲み心地の良いお酒を目指すことを教わりました。

そのマインドは、今でも変わりなくあり、日々精進しております。

しかし、もう一つあります。

それは、居心地の良さです。

以前から、お過ごしいただいているお客様を拝見し、肘置きが必要だと思ってました。

心地良い肘置きをテーマにオーダーしたこちらの肘置き。

 

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さまざまな椅子のクッション材として使用されるウレタンクッションと国産本革張り(栃木レザー)で作られています。

肘の置き心地、天然皮革ならではの触り心地は、お過ごしいただくうえで、居心地の良いアイテムになってくれるかと思います。

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姿勢を崩すビジュアル的によくない居心地の良さではなく、姿勢を保った見た目が美しい、スタイルある居心地の良さをテーマに進めております。

ひとまず、肘置きが完成しました。

次は、いよいよ椅子かと。。。。

また、ご報告します。

ジヴェルニー バー カウンター 肘置き 完成間近

先日、カウンターに肘置きを設置するとお伝えしました。

予定通り発注し、進捗情報が入りましたのでご報告します。

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ようは、土台が完成したみたいですね。

あとは、ウレタンクッションと本革レザーを巻くだけのようです。

ウレタンは椅子によく使われるクッション材で、予想では肘の置き心地がいいはず。

より落ち着いた快適な空間を目指し、設置することになった肘置き。

設置する日が楽しみです。