BAR&アート アクア ヴィテ IN GIVERNYのポスター完成です。
大阪福島区BAR ジヴェルニー入口にて。

詳しくは、https://giverny-bar.com/category/aqua-vitae/にて。
BAR&アート アクア ヴィテ IN GIVERNYのポスター完成です。
大阪福島区BAR ジヴェルニー入口にて。

詳しくは、https://giverny-bar.com/category/aqua-vitae/にて。
大阪福島区にあるBAR GIVERNY‐ジヴェルニーでは、2017年4月12日~4月24日の期間中、水と光をテーマにしたアート作品をカウンターに設え、BAR営業いたします。
光を受けた水は、繊細でありながらもエネルギーを秘めたゆらめきや色合いを創り出し、表情を変えながら時を刻みます。
刻々と姿を変える神秘的な水滴は、まさに時の刻みを象徴する存在です。
一滴一滴が生きていることを感じさせ、日常生活と向き合う時間の大切さを教えてくれます。
ジヴェルニーで生まれる水と光の世界感が、本当の自分らしさと向き合うきっかけに、そして日常を高めるための一助となれば幸いです。
※Aqua Vitae(アクア・ヴィテ)※
〝Aqua Vitae〟とはラテン語で、「Aqua=水、Vitae=生命」、つまり「いのちの水」のこと。中世、蒸留酒は 「アクア・ヴィテ」と名付けられ、世界各地に蒸留技術が広がりました。アクア・ヴィテは、歴史、名前共に神秘性を感じる、BAR 文化において欠かせない存在といえます。
‐開催期間‐
2017年4月12日~2017年4月24日
平 日 15時30分~23時00分(22時30分last)
土曜日 13時30分~23時00分(22時30分last)
日曜日 13時30分~18時00分(17時30分last)
– 企画 場所-
GIVERNY- ジヴェルニー
大阪市福島区福島5-12-8 馬淵ビル1F

3月休業日
3月7日、3月14日、3月20日、3月21日、3月28日
営業時間 変更日
3月4日15時30分~営業
3月13日18時~営業
以上
・ジャポニスム
19世紀後半、花の都パリ。
日本の伝統美や美意識に魅了された芸術家の間で、自身のスタイルと融合する風潮が生まれました。
フランス ジヴェルニー村・水の庭園で日常と向き合い、自分らしさを追求したモネもその一人。
またたく間に時代の寵児となった彼らから、感性やインスピレーションを引き出すとして、愛飲された酒がありました。
その名は、アブサン。

〝聖女のため息〟〝妖精のささやき〟との異名をとる歴史に名だたるハーブ系リキュール。
自分らしいスタイルある表現を追求し続けた芸術家たちが、アブサン片手に生き方、自分らしさと向き合っていたことが想像できます。
外来BAR文化と都会の非日常「市中の山居」をコンセプトにした4畳半BAR。
日常と自分らしく向き合うための〝水〟と〝光〟があるジヴェルニーでは、アブサンファウンテンを使用する本格的なスタイルでアブサンをご用意いたします。
一滴一滴の水が、アブサンスプーン上の角砂糖をドリップしながら、生まれる新たな水と光は、まさに今ここだけの瞬間です。


平日は昼15時半、土曜日、日曜日は昼13時半から。
大阪福島区の路地裏バーに、時を刻むアブサンがあります。
昼夜を問わず、BARジヴェルニーで、本当の自分らしさと向き合う時の刻みを。

休業日
2月7日、2月14日、2月21日、2月28日
変更日
2月10日 18時~営業
2月18日 16時~営業
以上
休業日
1月9日、1月17日、1月24日、1月31日
変更日
1月10日(火)19時~営業
1月25日(水)19時~営業
謹賀新年
旧年中は格別のご厚情を賜わり厚く御礼申し上げます
本年もよろしくお願い申し上げます
平成29年 元旦
本日の営業をもちまして、2016年度の営業を終了いたしました。
年始は、1月5日より営業いたします。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。
休業日
12月6日、12月13日、12月20日、12月31日
※12月23日17時~営業
※12月27日20時~営業
※12月28日18時~営業
年末年始
12月31日~1月4日 休業
1月5日より営業
以上
大阪福島区にあるジヴェルニーでは、11月16日~11月22日の期間中、BARにアート作品を設え、営業いたしました。
当店で使用している氷(ロック用、タンブラーグラス用、シェーク用)を水源とした作品3点を展示。
氷がとけて生じる1滴1滴の水滴は、時を刻み、その瞬間だけの世界感を演出してくれました。
お客様には、また違った世界感でお酒、BARをお愉しみいただき、ジヴェルニーが目指している世界感を改めてお伝えさせていただく、ありがたい機会になりました。
「無心になれる」「久しぶりの落ち着き」「騒々しい街中であえて、こんな雰囲気いいですね。」「あまりしゃべらないで過ごすのもいいな」といったお声をいただきましたが、通常営業においても、そういったお気持ちになっていただけるような、空間づくりを目指していきたいと思います。
外来BAR文化と都会の非日常「市中の山居」をコンセプトに設えた四畳半BAR。
ジヴェルニーには、お客様が日常と自分らしく向き合う、水(お酒)と光(瞬間)があります。
フランス・ジヴェルニー村にある水の庭園のような。
当店の名前の由来、コンセプト等、期間中はよりわかりやすくお伝えできました。
展示内容を簡単にご紹介させていただきますので、ご覧いただければ幸いです。
アクア・ヴィテ IN GIVERNY
日頃、当店で使用している水(ロックグラス用、タンブラーグラス用、シェーク用)を水源とした水と光による作品3点を展示しております。
水がとけ、その瞬間だけに生じる1滴1滴の水滴と水紋による動き、また自然界における水循環を表現された各作品から、生きていること、生命を想像させてくれます。















