
鉄道で正面の山頂に行くのかと思いながら。
トニックの味しかしないジントニック。
漂う空気感が、そんなことどうでいいと思わせてくれる。
ここから圧巻の世界と出会えた。


目の前がCG、フェイクの画像かと思うくらい、青い空と壮大な景色。
青は青でも違う。

マッターホルンを求めて、チェルマットに到着。

マッターホルン。
飲む環境の大切さを学ぶ。
そして、さまざまなシチュエーションで向き合うことができ、一生の思い出になった。

ゴルナーグラートを途中下車。
誰もいない。
最高だった。

水と光の世界。
逆さマッターホルン。

グレッシャーパラダイス展望台(3883m)からのマッターホルン。

日の出10分の奇跡。
キャンドルマッターホルン。

間-ま を作ることをテーマに店づくりをしている自分にとって、必要不可欠な体験だったと思う。