

ベルンから乗り継ぐ度に観光客どころか乗客も減り、ローカル色が強いエリアに到着。
ここは、アブサンの聖地です。
まずは、ホテルに無事到着。
部屋の外の景色も撮影。

とりあえず電車に乗って、モティエに到着。

道路標識にポンタルリエの表記が。
これ見れただけで嬉しい。
後日、エミルペルノに行く予定。

公園でボーっと。
誰もいない静寂の中、聖地の空気を楽しむ。




蒸溜所に向かうと試飲と施設見学を丁寧にさせてくれる。
想像していたより、施設はこじんまりしていたことと、出会う人たちがみんな優しいことに驚く。

アブサン博物館へ。
こちらでもアブサンをいただけます。


地元の人たちで盛り上がっていた庶民的なカフェ。
ここで何気なくオーダーしたラクレットとアブサンが、雰囲気とマッチして、最高でした。
勇気を出して入店して良かった。
クヴェに戻る。






日本で購入しているアブサンの蒸溜所。
2ブランドともに宿泊地のクヴェだった。
こちらも試飲と見学をさせてくれた。
次は、アンリ=ルイ・ペルノの旧邸宅敷地内、馬小屋を改装した蒸溜所へ。




ロゴマークと畑。